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【3月・4月お稽古始め受付中】和食の基本と春の味覚を学ぶ

更新日:3 日前

「ほたるいかとわけぎの辛子酢みそ」
「ほたるいかとわけぎの辛子酢みそ」

東京・赤坂の柳原料理教室では、3月・4月からのお稽古始めを受け付けています。


日の光もやわらかく、心も浮き立つ季節。新しい学びをいま始めてみませんか。


柳原料理教室では献立や技術だけでなく、日本文化としての和食を楽しめるように、儀礼文化や料理の歴史などについても毎回のお稽古でお話しながら授業を進めます。

おいしい和食をつくるのがもっと楽しくなりますよ!


3月、4月から入られますと、ご飯の炊き方だしの引き方などの和食の基本と春の味覚を楽しむ季節の料理を、柳原尚之自身がお教えします。 自分で初めて和食を作ってみたい方から、あらためて基礎を学び直したい方まで大歓迎です。



3月のお稽古では、

彩り豊かな「近茶流の追い込みちらし」や「かきのみぞれ椀」を作ります。

追い込みちらしは外国の方にも人気のある料理です。米と酢の関係性などについてもお話しします。

牡蠣は洗い方がポイント。味を逃がさず、汚れだけを取る方法があります。



4月のお稽古では、

「ほたるいかとわけぎの辛子酢みそ」、「竹の子のとり飯」など、春の食材を使った献立を作ります。

春の食材である分葱を水っぽくさせずに美味しく茹でる方法、そして竹の子は下茹での仕方や味の含め方ついてお話しします。



3月の初回お稽古日は3月3日(火)、4日(水)

4月の初回お稽古日は4月7日(火)、8日(水)です。


入会手続きはお教室にいらしていただいて行います。

以下の申込詳細ボタンから「お稽古案内」ページ内のフォームにご記入の上、入会手続きの予約をお願いします。


初回お稽古日の一週間前までの申込を受け付けています。お早めにお申し込みください。




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